3種類の同時施術が可能

キャビテーション痩身とは?

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特殊な超音波(36KHz)で、脂肪やセルライトにキャビテーション(気泡を発生させる現象)を発生させ、ほかの細胞や血管、神経には害を与えずに、脂肪細胞膜を破壊して脂肪細胞を減らすことで、部分的な痩身を可能にする方法です。
施術時の痛みや腫れもなく、効果、安全性ともに臨床試験で実証されており、これまでに副作用の報告も一切ありません。

身体の深部に浸透し高い痩身効果を発揮するキャビテーションを搭載。

セルライトや余分な脂肪を徹底的に分解、細胞レベルから攻め、リバウンドしにくい体質に改善していきます。
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皮膚と脂肪(キャビテーション照射前)
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臨床試験で最も脂肪を減少させる事が確認された特定の周波数により、キャビテーションを照射
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キャビテーションの照射により、脂肪細胞が破壊される
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脂肪細胞そのものが減少し、脂肪細胞が肥大化してもリバウンドしにくい

脂肪にキャビテーションをかけるとどうなるの?

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1・施術前の人脂肪細胞の顕微鏡写真

沢山の脂肪細胞が密集しています。

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2・施術後(2分経過)

気泡の爆発が起き、脂肪細胞膜の破壊が始まります。

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3・施術後(3分経過)

キャビテーション現象による気泡の爆発が起こり、脂肪細胞の破壊が拡大します。 
脂肪組織が崩壊していきます。

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4・施術後(5分経過)

脂肪溶液が体内に充満し始めます。
分解した脂肪細胞が脂肪酸を含み大きく破壊し、脂肪細胞から中性脂肪が溶け出して乳化。
溶け出した中性脂肪は、リンパ液によって排泄、または エネルギーとしても消費されます。

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5・施術後(10分経過)

脂肪細胞が消滅し、脂肪細胞の数が減少します。
脂肪細胞中の中性脂肪が溶け出して脂肪溶液で充満しています。
※毛細血管は、ダメージを受けることなく健全な状態です。

キャビテーションの安全性

脂肪細胞とセルライトのみを破壊

医療機関でも採用され、イタリア・スペイン・アメリカの複数の大学で安全性・効果性を検証済みで 血管・皮膚・筋肉・内臓等に影響を与えません。

※吸引ローラー機器、揉み出しにありがちなうっ血の心配がありません。

耳への影響も検証済み

骨伝導によって聞こえる音も、身体に影響を与えない事を医療機関にて検証済みです。

高温で熱を与えるのではなく、苦痛を伴う熱さ、火傷の心配も無し

キャビテーションによる衝撃波泡は、常温において、圧力の差により発生する気泡で、心地よい温かさです。

※高周波機器等にありがちな火傷の心配がありません。

キャビテーションのご注意と禁忌事項

トリートメント出来ない方

心臓疾患
血管疾患および血栓性静脈炎
機器を体内埋め込み(ペースメーカー等)
血栓症
移植
妊婦
金属を埋め込んでいる方
通院中の方
医師の指導を受けている方は、医師に相談

ラジオ波&クラッシュ吸引

ぜい肉をしっかり吸引しながらラジオ波で脂肪を分解&燃焼させます。
凸凹脂肪をしっかり引き締め、美しいボディラインを整えます。
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ラジオ波でのトリートメントの仕組み

3max_p12 人の体内(生体組織)にラジオ波を流すと、その周波数によって、体内の水分や組織の分子を振動させ、分子同士が激しく揺れ動かされる事により『ジュール熱』を発生させます。
この熱が体内の温度を下げ、内臓脂肪・皮下脂肪の溶解、セルライトの除去、さらにツヤツヤの肌へ導き、部分痩せを実現させるのです。

電磁波と言うと、体に害があるのでは・・・?

と怖がる方もいるかも知れませんが、ラジオ波は、電磁波の中でも高周波という電波の種類で、電子レンジや携帯電話、テレビなどに 使用されている電波と同じです。
同じ電波の種類でもある低周波は、家庭用の健康グッズなどでも良く使われているのでご存知の方も多いと思います。

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ラジオ波の安全性

携帯電話や電子レンジなどに使われる超短波やマイクロ波は、波長が短いために体内での電離作用が指摘されています。
一方、ラジオ波は波長が長いので、体内での電離作用による影響が無く、安全性が高いのです。
美容だけでなく、医療の現場でも使われており、痛みも感じる事無く施術できる機器です。